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コスモ★ブライト代表者、医学博士・鍼灸師の上野正春からご挨拶
〜コスモ☆ブライト名称の由来〜
光は大宇宙の真理!
聖なるエネルギー!
心!命の源!
すべてを意味し、包み込むもの。
皆様と光の波動が持つ意味や意義を人生に役立てるべくコスモブライトを発足致しましたが、このコスモブライトという名称には大きな秘密がございます。
1992年2月7日、千葉の清澄寺で瞑想をしていた私に、高次元エネルギーとの接触が起こり、不思議な光の輪に包まれ、心も体も高次元体と一体になるという神秘体験をしたのです。
それ以後私の意識、価値観、人生、能力など全てが変わってしまったのですが、その時撮った写真には、7色に輝く光の輪に包まれている私が映っていました。
それを私は「気付きの日輪」と名付け、その時の心身を取り囲む限りないクリアーな感覚、溢れる至福感などの純粋な光のエネルギーを皆様と分かち合えれば…という思いを託して、コスモ(宇宙)ブライト(光輝く)という名称を付けさせて頂きました。
上野正春プロフィール
1947年7月京都府東山区生まれ。滋賀県大津市在住。血液O型
幼い時から、密教・神道の修験者である祖父から滝行や行者のお火焚き、釜鳴り神事等さまざまな教育や修行を受け、日常的に起こる超常現象や霊的体験などの不思議な体験をしながら成長する。
幼少時に、修行をする祖父に連れられ、レイキ発祥の聖地である京都の鞍馬山で大ケガをした際、見知らぬ行者から自分で治せるようにと、レイキと酷似した波動伝授アチューンメントを受けた経緯を持つ。
成人後はインドネシアの政府公認チャネラーより瞑想の手ほどきを受けたり、中国人医師で気功師より気功を学んだり、神道の師匠について研磨を重ねたりなどして、独自のヒーリング手法を確立する。
1992年2月千葉県の清澄寺で高次元エネルギーとの接触があり、それ以来、人々の喜びの中に自分の人生を見つけだすようになる。
国家資格の「鍼灸師」であるため、経絡経穴などの中国医学はもちろん、解剖学や生理学などの西洋医学も学んでおり、体のことを熟知した上でスピリチュアルワールドを語るので、受講生から信頼される。
趣味:釣り、将棋、野球TV観戦(阪神ファン)、海外旅行
[鍼灸師]
[医学博士]
[整体師師範]
[国際医学療術学会会長]
[日本自然療法学会会長]
[コスモブライト中医学整体学院学院長]
[霊気臼井式療法協会(Reiki Usui Shiki Ryoho Association)会長]
講座や出版物、制作の歴史
1995年、独自に開発した安全かつ効果の高い「プラーナ療法」を発表。
1996年、オーラの視覚化とヒーリング法を確立した「オーラ視・オーラヒーリング」セミナーを一般公開。
それ以外にも「正統派レイキヒーリング」「未来予知法」「スピリチュアル・ストーンヒーリング」「ヒーリング整体」などの通学セミナーや通信教育講座を次々と公開する。
今後は「チャネリング」「宝石光線療法」などの通信教育講座の公開を予定している。
1996年、インド4千年の歴史を持つ医学「アーユルヴェーダ」と「ヨガの瞑想・呼吸・動作」をインドにて修める。
1997年9月、「レイキヒーリングミュージック」CDを発売し、テレビ、新聞、ラジオ等に紹介され、絶賛される。
1997年12月、たま出版より「神伝レイキの秘密」を出版。
1999年11月、たま出版より「21世紀の癒し プラーナ療法の奇跡」を出版。
2000年12月、ジュピター出版から正統派レイキの本「光からの伝言 癒しの法則」を出版。
雑誌「アネモネ」「たま」「気の森」「ムー」「ひらがなタイムズ」やレイキの本「癒しの手」や「現代霊気法」等に紹介される。
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